杉浦貴之さんのライブに行って来ました。
ようやく『2年越しの恋』が実りました・・・
男性なのに・・・
そう・・・初めて杉浦貴之さんのトーク&ライブに行って来たのです。
彼は、『誰も知らない泣ける歌』や『アンビリーバブル』で紹介された所謂『癌サイバー』。
仕事の都合で、開始時間をチョッと過ぎての入場だった。
いつものコクーンのコンサートとは、またチョット空気が違っていた。
やはり『元気を貰いに来ている』目的の方が多いような「気」を感じた。
ナマで見る彼はスマートなチョット元気に日焼けしている好青年。
カラダから『元気オーラ』が出ている感じ。
トークは会場を和ませる為のエロトークも然る事ながら、
いかにして『癌を乗り超えたか』の話がメイン。
やはり『具体的な夢を持ち、それを具現化する』事が大切との事。
そして、『逃げられないなら抱きしめてやろう』
~抱きしめる=向き合う=生き方を変えると言うこと。
更に、自分も周囲(親・家族)も諦めない=絶対に元気になると信じる事。
貴之さんのお母さんは、医者が余命告知をした時、
『ウチの貴之は死にません!』と仰ったそうだ。
そして、普通の人と違うのが『病気が治ったら』でなく、
『すぐ』行動する。
外泊許可の出たとき、彼は癌を多くの乗り越えた方に逢いに行ったそうだ。~普通なら『自宅でのんびり』だろう。その『行動力』が免疫を活性化させたのだろう。
また『動物のしない事』はしない・・・飲酒・タバコ・働きすぎ…
『不自然な行動』をやめる。と言うこと。
それから、自分が本当に『ワクワクする事』をする~
彼の場合『歌』だったようだが、その『夢のノック』に気付き、
それに沿って行動する。
…まさに、『生き直し』である。
更に、「善いと思った事は何でも試す。どんどんチャレンジする」=『不安を上回る『希望』を積み重ねる。~彼は、チョット怪しい加持祈祷の類も経験したそうだ。
いつも、岡部明美さんのワークで伺っている『心の中の本当の願い』を叶える為に、メッセージとして、病気になるんだなぁ・・・と再認識した。
そして、初めて『ナマ』で聴いた歌・・・声量があり、まさに『魂で歌っている』感じ。
感心したのが、一曲一曲歌い終わるごとの深々とした『お辞儀』
CDより(技量は別として)素晴らしかった。
そう・・・初めて杉浦貴之さんのトーク&ライブに行って来たのです。
彼は、『誰も知らない泣ける歌』や『アンビリーバブル』で紹介された所謂『癌サイバー』。
仕事の都合で、開始時間をチョッと過ぎての入場だった。
いつものコクーンのコンサートとは、またチョット空気が違っていた。
やはり『元気を貰いに来ている』目的の方が多いような「気」を感じた。
ナマで見る彼はスマートなチョット元気に日焼けしている好青年。
カラダから『元気オーラ』が出ている感じ。
ようやく『2年越しの恋』が実りました・・・
男性なのに・・・
そう・・・初めて杉浦貴之さんのトーク&ライブに行って来たのです。
彼は、『誰も知らない泣ける歌』や『アンビリーバブル』で紹介された所謂『癌サイバー』。
仕事の都合で、開始時間をチョッと過ぎての入場だった。
いつものコクーンのコンサートとは、またチョット空気が違っていた。
やはり『元気を貰いに来ている』目的の方が多いような「気」を感じた。
ナマで見る彼はスマートなチョット元気に日焼けしている好青年。
カラダから『元気オーラ』が出ている感じ。
そう・・・初めて杉浦貴之さんのトーク&ライブに行って来たのです。
彼は、『誰も知らない泣ける歌』や『アンビリーバブル』で紹介された所謂『癌サイバー』。
仕事の都合で、開始時間をチョッと過ぎての入場だった。
いつものコクーンのコンサートとは、またチョット空気が違っていた。
やはり『元気を貰いに来ている』目的の方が多いような「気」を感じた。
ナマで見る彼はスマートなチョット元気に日焼けしている好青年。
カラダから『元気オーラ』が出ている感じ。
トークは会場を和ませる為のエロトークも然る事ながら、
いかにして『癌を乗り超えたか』の話がメイン。
やはり『具体的な夢を持ち、それを具現化する』事が大切との事。
そして、『逃げられないなら抱きしめてやろう』
~抱きしめる=向き合う=生き方を変えると言うこと。
更に、自分も周囲(親・家族)も諦めない=絶対に元気になると信じる事。
貴之さんのお母さんは、医者が余命告知をした時、
『ウチの貴之は死にません!』と仰ったそうだ。
そして、普通の人と違うのが『病気が治ったら』でなく、
『すぐ』行動する。
外泊許可の出たとき、彼は癌を多くの乗り越えた方に逢いに行ったそうだ。~普通なら『自宅でのんびり』だろう。その『行動力』が免疫を活性化させたのだろう。
また『動物のしない事』はしない・・・飲酒・タバコ・働きすぎ…
『不自然な行動』をやめる。と言うこと。
それから、自分が本当に『ワクワクする事』をする~
彼の場合『歌』だったようだが、その『夢のノック』に気付き、
それに沿って行動する。
…まさに、『生き直し』である。
更に、「善いと思った事は何でも試す。どんどんチャレンジする」=『不安を上回る『希望』を積み重ねる。~彼は、チョット怪しい加持祈祷の類も経験したそうだ。
いつも、岡部明美さんのワークで伺っている『心の中の本当の願い』を叶える為に、メッセージとして、病気になるんだなぁ・・・と再認識した。
そして、初めて『ナマ』で聴いた歌・・・声量があり、まさに『魂で歌っている』感じ。
感心したのが、一曲一曲歌い終わるごとの深々とした『お辞儀』
CDより(技量は別として)素晴らしかった。
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コメント
ぶんさん
コメントありがとうございます。
嬉しいご縁ですね
一度聴いてみて


私はコクーンさん(杉浦貴之さんのCDの版元)のファンで、そのエンジニアの方から彼のレコーディングの時の上達ぶりは半端でない
と推薦されCDを購入、凄いパワーを感じました
私自身が(初期でしたが)癌サイバーなので、それを乗り越えて、各地を走り、ライブ&トークで回る力には感激です。
彼は、時に「エロランナー」とも謂れますが、それは、その手の話しは、誰も傷つけない優しさの現れだと思います。
これをご縁に宜しくお願いします
コクーン(cocoon)の曲も、善いですよ
投稿: まゆ亭 | 2009年5月15日 (金) 23:34
はじめまして。
清水由貴子さんのHPからお邪魔しました。
そうしたらこちらに杉浦さんのことが書かれていましたので思わず書き込みいたしました。
私もひょんなことで彼を知ったのですが、本当に前向きな人で、なんというか気迫というか、オーラというか勢いのようなものを感じる人ですね、あの方は。
正直あの方のような生き方はできないなぁ、自分は。なんて思いつつもその活動を追わずにはいられません。
ここにお邪魔したきっかけは悲しいものでしたが、発見したものはとても大きいものだったと思っています。
ありがとうございます。
またお邪魔いたします。
投稿: ぶん | 2009年5月13日 (水) 22:39