大人の科学マガジン22号「平賀源内のエレキテル」作りました。

年末に本誌を買ったのですが、流石の私も慌しく、

作っている暇がありませんでした。

年が明けて2日の夜、おとそを舐めながら、作りました。

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説明書に従い、組み立てて行き、程なく完成。

ワクワクしつつ、ハンドルを回すも、火花は一向に出る気配が無い。

そのまま、眠気が差し、その日は諦める。

そして翌日、説明書をよく見ると・・・天板の裏に取り付けている

「帯電板」が、キチンと入っておらず、回転筒に接触してしまっていた。

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どうやら酔った加減で、説明書の図の「セットの仕方」(P67左下から

2枚目の図)を鵜呑みにして、曲げたままセットしてしまったからのようです。

そして、セットしなおして、再実験。

見事「火花」が、散りました。(写真が撮れないのが残念)

その後、化粧紙を貼り、本格的に完成しました。

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感想としては、「膨らむ期待」されど、、実験後は「こんなモンか・・・」

意外と醒めてしまった自分が、悲しい。かな???

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学研『アナログシンセサイザーSX-150』(大人の科学マガジン別冊)作りました。

 7月30日私が退院した日。
学研から『大人の科学マガジン別冊・アナログシンセサイザー』が発売された。

 帰宅後、自宅療養中に購入を考え、病院の帰り道、近所の本屋に数軒立ち寄るも、全て売り切れ状態。『無いもの』となると、益々欲しくなる。増して、今回はシンセサイザー。学生時代、KORGのMS-10を所有していたし、ヤマハの初代ポータサウンドPS-3・カシオのサンプリング・キーボードSK-1は、現役だったりする。

そんな訳で、懐かしいし、とても気がかりだった。結局、出張中に立ち寄った本屋で発見。早速買い求めた。

 半田付けも要らないし、ドライバーとカッターだけで組み立てられるので、宿泊先で組み立てた。しかし、端子を押さえる処の皿ネジの頭が1本欠けてしまい、セロテープで応急処置をして置いたが、帰宅後其処をハンダ付けしたら、『右側の端子に触れた時だけ音が出る』と言う不調になってしまったのだ。

 恐らく半田ゴテの熱で部品を壊してしまったと思い、先日の日曜日2冊目を購入。帰宅後、すぐに組み立てるも、今度はスピーカーを止める場所で、やはり皿ネジ1箇所の頭が欠けてしまった。更に、表の端子の時も1箇所欠けてしまった。

(今回の皿ネジが、とても弱い!!ネジの検品をしっかりして欲しかった。)

 仕方なく2点止めで諦める。組み上げてみたら、残念な事に1台目と同じ症状だった。
このまま、これに携わっていたら、精神的に他の生活にも影響を及ぼしてしまうと思い、
お盆休みまで 一時封印することに。

 13日から公には休みだが朝と夕方、お得意さんへの商品配送があった。昼間、チョッと纏まった時間が空いたのでチャレンジする。10日には無かったHPのFAQには『端子が留まっていても、配線のビニールが挟まると音が出ない』との事。これに注意して組み立て直したら、2台目の方はすんなり直った。 ボリュームで音を調整しながら作ってゆく
『アナログ感覚』は懐かしい。鍵盤は無いが、充分な音域で心地よい演奏感。

 もしや…と思い淡い期待を抱きつつ、1台目のほうにも着手すべく、近所のホームセンターでネジを購入。取り掛かる。
先ず、落ち着いて基盤を良く見ると1箇所半田が剥がれている所を発見。其処を半田付けして今度は新しいネジでしっかり締めてゆく。 しかし、結果は音が出ず。もしや??と思い、端子のビニルカバーを外してみたら、端子とコードの半田付けが甘く、剥がれていた。これでは機能する訳が無い。 早速両方の端子を半田付けし、チェック。完成!!
(『シンセサイザー』が2台になってしまった!)

 その後、17号の『テルミンmini』の出力ジャックを付けたものと別冊『まるごと手作りスピーカーの本』のスピーカーに箱とアンプを付けた物を繋いだ。テルミンで操作するシンセサイザーの音は、一種異様だが、面白い。

まさに、夢の『大人の科学マガジントリオ』である。チョッと遊べそう。
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大人の科学マガジン20号 手回し鳥オルガン作りました。

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久しぶりに?『大人の科学マガジン』を買った。

前回の19号は余り興味が無いジャンルだし、

組み立てが余りに安易そうだし、

ガリレオの天体望遠鏡なんて、

ディスプレイが付いていなきゃぁ意味が無い。

『ペットボトルに取れつけられます」?!

無粋angry抗議の意味で購入しなかった。

で、今回は『手回し鳥オルガン』・・・

タイトルも面白そうだし、『楽器系』には興味がある。

以前の『テルミン』は、今でも時々鳴らしている。

さて、組み立て。

初めはギア系を組み、そして、本体に取り付け、

ふいごを組み立て、リードにフエルトを差し込み、

リード部と本体を組み上げ、完成。

ふいごの仕組みがどんなものか興味があったが、

作りながら、納得。これぞ『実研・実感』!

その後、曲を鳴らすパンチカード作り。

音が鳴る部分にパンチで穴を開ける。

15号の「手回し映写機」のフィルム作りのときの

『送り用の穴開け』の苦悩が脳を掠めたが、

今回はそれ程でも無い。

チューニングも比較的簡単で、早速演奏。

「もみじ」はイマイチ。

『アメイジンググレイス』『たなばたさま』が、

善い感じで鳴ってくれた。

他の曲は、これから。

コクーンの曲もPCソフトで解析して

自分でカードを作ってみようと思う。note

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ハンドメイドのシルバーリング

先日、結婚指をなくしてしまった。wobbly

と言っても、本物はしまってあり、2回目に買った物だ。

私が太ってしまい、指に食い込んでしまった為、10年ほど前に買い換えたのだ。

ここ数年、ダイエットの効果が出て指も細くなってきてすぐ外れるように成っていた。

そして先日、寝ている間、薬指が痒くて無意識に外してしまったようだ。

結構探したが見つからない。

取り合えず何かしていないと落ち着かない。(18年も、していたので。)

かといって、新しく買い換えるのも勿体無い。

そこで・・・数年前にホームセンターで体験講習の際に衝動買いした

「シルバー粘土焼成セット」を引っ張り出した。

丁度指輪二つ分の粘土。早速チャレンジした。

説明書に従って形を作り、乾燥し、デザインして、仕上げてから焼く。

私の物は、仕上げの段階で接着面が割れてしまったが、

それも液状タイプの粘土で接着して修復できた。

取り合えず、まぁまぁの形になった。やれやれ・・・happy01heart02

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大人の科学マガジン18号『風力発電キット』

年末年始の慌しさにかまけ、『大人の科学マガジン』の発売日を忘れていた。(^_^;)

3日に、初めてショッピング。モールに行き発見。

今回は『あまり遊べないかな?』と感じつつ、(習性)でレジに。

(このとき、時間調整に書棚を見るともなく見ていたら、鈴木秀子さんの『「愛」は伝わっていますか』と言う本が目に留まり、一緒に購入。こちらは、凄かった。)

で、昨日は来客の為、今日、所用が終わり、午後時間が出来たので早速組み立て。

予想通り部品も少ないし、安易。Img_3823 Img_3824 Img_3826 Img_3838

15分も掛からず完成。

リビングのサーキュレーター代わりの壁掛け扇風機で風車を回し、

発光ダイオードの点灯を確認。

個人的趣味の差異もあるかもしれないが、今回の定価2300円は、高い。

せめて、12号・ダヴィンチのヘリコプターの時のように

羽をもう一種類付けるとか、本誌で取り上げている直流回路部品の

コンデンサー等を付属するとか、少し弄れるようにして欲しかった。

前回のテルミンと落差が大きいと思う。

次回のガリレオの望遠鏡も本体のみとか。スタンドがないと、作り終わったと、

飾るのに困る。(11号・ニュートンの望遠鏡は今でも飾ってある。)

力が抜けている様子。『大人の科学マガジン』ファンとしてはチョッと淋しく感じる。

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凄い!ユッコがユリちゃんが目の前に!スーパースワン!

先日、HP『清水由貴子さんを勝手に応援するページ』の管理人さんのお宅にお邪魔した。

まゆ亭のキットで自作した真空管アンプTU-870もお持ちで、他にも真空管アンプや

かの、『スピーカーの神様』故・長岡鉄男さん設計の『スーパースワン』も自作されたとの事で、『一度聴かせて!』とお願いしていたのが、実現した。

いつも聴いているソースをCDにして、持参。

先ず、TU-870+スーパースワンの組み合わせで、聴かせて頂いた。

ボーカルが明瞭な岩崎裕美の『愛唱歌集』・・・裕美ちゃんの口が見えるような定位感。

聴き慣れた清水由貴子の唄・・・間近で歌っている感じ。

最近聴きこんでいるcocoonの歌『だいじょうぶだよ』の最後のコーラス。

まゆ亭の機械だとご本人たちと言うより、「あみん」辺りのコーラス・・・

しかし、分解能が違うのか、間違いなくご本人達に聴こえた。

本当に、悠里加さん&裕子さんのお口が目の前に見える感じ。

しかも、前後ろも、わかる感じ・・・

本当に10cmのフルレンジ1発とは思えない迫力と定位感。

アンプを他の真空管の物に変えるとまた、違った感じに。

久しぶりにHi-Fiオーディオを、堪能させていただいた。

まゆ亭家には、今の所置く場所がないので作る事は出来ないが・・・将来、その小型版のでもいいから、作ってみたいなぁ・・・と思った。

(あまりの感動に写真を撮らせて戴くのを忘れ、残念!)

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テルミンmini改造~ミニジャック装備

さて、大人の科学マガジン17号のテルミンminiですが、HPなどを見ると、アンプを通すのがお約束的な改造のようなので、取り敢えずやってみた。

まゆ亭の場合、本格的な標準ジャックでなくて良いし、ジャック端子自体が大きいと、穴あけ場所を選ぶかな?と思い、小さい3.5mmのミニジャック端子にした。Img_2993 Img_2994

Img_2997本体裏右側の「TepeH」のロゴの上の穴を開け、そして回路変更・配線変更するのは本誌を参考にして、簡単に出来た。で、『やっぱり、ミニジャックでよかった!』と思ったのが、組み上げる時に、すぐその脇に太い支柱が在った事!(これ、注意!写真参照

でも、なんだかんだで30分程で完成 。Img_3010

愛機ソニースカイセンサー5800(何と懐かしい、BCLラジオです!)のAUXジャックと繋ぎ、実験。ギターアンプで無いので、余り期待していなかったのですが、結構レンジも広がり、音もクリアーになった(感じ)。良い音しました!満足です。(^^♪

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テルミンmini(大人の科学17号)作りました!

今日、『大人の科学マガジンvol.17テルミンmini』が発売された。

久しぶりの『音系』・・・楽しみ!この所、ロボット系・光系が多く、音系が好きなまゆ亭は今日の日を待っていた。・・・んで、仕事も早めに片付けて帰宅、早速、製作に掛かる。Img_2983 Img_2984 Img_2985 Img_2988

『ドライバー1本・製作時間20分』確かに簡単!電気回路は出来上がっており、組み立てだけ。あっという間に完成。でも調整(チューニング)がチョッと時間が掛かった。

チョッと気をつけるところは基盤をネジで固定する時に電池ケーブルを出す位置&スピーカーをパネルにネジ止めする時にコードの出ている処を確認してそこを避ける位かな?

ゆっくり写真撮りながらやって20分。あっという間でした。~今回は、付録の組み立てるは『過程』でしかない。これからが、楽しみだ!

取り敢えず『ド・レ・ミ』を練習。チューリップを弾き、それから、荒城の月・・・コクーンの『チャンス』や『永遠の絆』は音階が足りず、断念!

音階が、上手く調整して2オクターブと言うのが、チョッと寂しい。でも、オモチャとしては結構楽しめそう!(^^♪~明日の帰り掛けにでも、出力ジャック買って来よう(*^^)v

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大鉄道博覧会に行って来ました。

江戸東京博物館で開催されている『大鉄道博覧会』に行って来ました。夏休み終盤の日曜の午後なので、かなりの人出でした。(その手のオタクと見られる方も沢山・・・)子供のお母さん以外の比較的若い女性の入場者が多いように感じられました。Img_2514 Img_2512

展示品の点数は多く、確かに懐かしかったのですが・・・なんか、「へぇ・・・」って感じでした。~最近『鉄分』が減ってきているのかナァ・・・表で販売されているグッズ見ても、余り飛びつかないし・・・(と言いつつ、クモハ165-1の、レプリカ車内プレートを買っちゃいましたが)

見終わってから施設内の甘味屋で食べた餡蜜、結構美味しかった(*^_^*)

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USB扇風機

知人からUSB接続の扇風機を戴きました。Img_2521

まゆ亭自身も最近の暑さで『買おうかな?どうしようかな?』と悩んでいました。~小さくて、可愛いけど、実際には、使い物にはならないだろうな・・・と思っていました。

戴いたのはスイッチ入れると本体が青く光り(カワイユイ)、風量も調節が出来・角度も軸が自由で調節できる高級?タイプ!

実際・・・デスクトップで使ってみると顔に心地良い風が当たりこれが結構涼しい(*^^)v部屋の冷房をチョッと控えても、善い感じ!意外な『エコ』なグッズでした(*^_^*)

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大人の科学マガジン16・ミニ茶運び人形

ミニ茶運び人形のお着物、仕立てました!\(^o^)/

今日(正確には、昨日^_^;)は関東地方も台風の恐れ・・で、これ幸いと『PC&大人の科学日和』とばかりに『ミニ茶運び人形』の、着物を仕立てようかと思ったら、意外に先週の疲れが出て日中はゴロゴロ・・・それと言うのも、説明書に『一時間半以上掛かるので、時間があるときに取り掛かる事』とあるので、チョッと億劫になったのもあって、夕方から、ようやっと作業開始したのでした。Img_2073 取り敢えず、説明どおり全て切り抜いて(これで30分は掛Img_2075かった)失くしてはいけないので、ビニル袋に入れました。

夕食を挟んで、いよいよ「お仕立て」工程へ・・・

先ず、上着を作り始める。襟の始末が難しい。 でも、何とかそれなりに作る。そして、袴・羽織を作り、最後に、袖を作るのだが、それぞれ、難しい。これは、『コツ』はなく、ただひたすら『コツコツと、緻密に』作業するのみ。結構、細かい所(帯の結び目など、も在り、かなり凝っている)実は、まゆ亭が一番不得意とする分野だ。紙と格闘する事、約3時間。何とか、完成!

画して、茶運び人形の『親子対面』となったわけである。(喜)Img_2076

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今回の感想は、製品版の方が部品も大きいし、衣装が布製で出来上がっており、着せるだけだったので、今回の『ミニ』の方が製作するのに時間&手間が掛かったような気がしたのは、私だけだろうか???チョッと、疲れた。(実は、回転の調整が、まだ、安定しない)・・・次回のミニ・テルミンの方が、楽しみだ。(^_^;)

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ミニ茶運び人形~回転半径調整

夕食もソコソコに・・・茶運び人形の回転半径の調整をしました。

夕べは調整駒を移動して、回転半径を最大にしても、角度が小さく、内側に回リ過ぎていました。今日、再度挑戦するも、結果は同じ。・・・ここは、意を決して、チョッと外科手術(笑)に、踏み切りました。

長すぎると思われる回転駒を、5mmほど切除して見ました。チョッとドキドキしながら、テストしてみたら、ソコソコ・・・更に調整を重ね、丁度駒の左一杯から、1mmくらいの処で、いい感じに。(回転毎に多少誤差は出ますが、そこは『ミニ』の、ご愛嬌)取り敢えず、満足。・・・日曜はお着物を仕立てようと思います。(^^♪

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ミニ茶運び人形、作りました!

お待たせしました!(^^♪

『大人の科学16・ミニ茶運び人形』を作りました!本誌は発売日の6月29日にに買って貰っていたのですが、なかなか時間が取れず、ゆうべやっと取りかかりました。(本体のみ)

製作時間30分と言うので、気軽に始めましたが、本物の『茶運び人形』より、かなり簡易に出来ていました。(勿論、値段が違いますから・・(^^♪)

チョッと残念だったのが、足の動きを固定してしまっていた所でした。(改造編でその加工の仕方を、レクチャーして居ますが、なら、別売り(オプション)でも販売すれば・・・と思います。<コスト&拘りの程度(付録として)では、仕方ないかとは思いましたが・・・(~_~;)Img_2045_1  Img_2063

説明を読み、箱を空け、ネジなどのパーツを分類、台車(足の車輪部分)から組み上げ、動力部分・テンプ機構と組み、胴体に組込み、台車にはめ込む。確かに30分程度でしImg_2067_1た・・・で、『試運転』でゼンマイ巻いたら・・・滑って一気にゼンマイがほどける・・・何故か?とバラしたりすること30分・・・半分眠っていた女房殿は、その(ゼンマイの音で目が覚めたらしく)「30分で、出来るんじゃァ無いの?(~_~;)早く、寝れば・・・(~o~)」生返事しながら、説明書と睨めっこ!かくして・・・本体と台車の接合が浅かった事に気が付き、しっかり嵌め込んだら・・・バッチリ!

これから、取り組む方、ココ大事なトコ!です(^^♪   

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(写真では、判り難いかと思いますが、台車の底の部分に透明部品の本体を4箇所、しっかり嵌め込む事がポイントのようです!

さて・・・今夜は、回転半径の調整・週末に着物を作って(1時間半は掛かるとの事)やろうかと思っております。(^^♪

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学研の自作スピーカーに箱&アンプ付けました!

昨年、学研大人の科学マガジン別冊で「まるごと手作りスピーカーの本」で作った、学研PB(フォステクス)の7cmフルレンジユニット。『鳴る』事を確認したまま、付属の段ボール箱に仮付けした侭になっていたので、可愛そうな気がしていた。最近自作の虫が疼いており、先日のTU-870ヘッドホン端子の部品を調達した時、箱とエレキット製1WのICアンプ関連部品をを買って置いたのだ。で、先日ヘッドホン端子に続き、深夜の作業に取り掛かった。 Img_1784Img_1787Img_1788

  先ず、スピーカーユニットを箱に取り付け、位置合わせをしてユニット内にアンプ基盤を置き、裏板にスイッチ・入力端子(取り敢えずプラグにした)&電池BOX(規格に3V~12VDCと在ったので、取り敢えず単3×2本のBOXを調達)それぞれをICアンプユニットに結線しておしまい。・・・1時間足らずで、作業終了。ポータブルCDを繋ぎテスト!すんなり音が出ました。(*^^)v

今後はACアダプターを繋げるようにして(詳しくアンプの説明書を見たら推奨は6Vとの事)まじめに?鳴らしてあげようと思っております。(*^_^*) 

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TU-870背面にヘッドホン端子付けました!

エレキットの真空管アンプ、TU-870ですが、ネットで見ると結構いろいろ改造しているみたいで・・・で、まゆ亭も購入当初から「在ったらいいな・・・」と思っていた「ヘッドホン端子」の増設にチャレンジして見る事にしました。

ネットでいろいろ拝見しましたが、「トッチーのお昼寝オーディーオ」さんの「ヘッドホンジャックの配線」http://www.geocities.jp/tochey_2000/diy08.htmlが、とても判り易く、お手本にさせて戴きました。

先ずは、部品調達。ヘッドホン端子(スイッチつき)×1 抵抗2W10Ω×2 抵抗470Ω×2 0.22μFポリコン×2・・・秋葉に走り、買って来ました。端子¥126・抵抗&コンデンサー¥500で総額¥626です。 Img_1722 で、部品を手にして、ホッと一息。

しかし、ふと思う・・・フロントに、穴を開けるのは・・・せっかくの、シンプルな「顔」が・・・増してまゆ亭は無器用。実は本体を製作する時も、コードのビニル被覆線を剥がす時にカッターを滑らし名誉の負傷を負ったのだった(~_~;)

鉄のケース&アルミのフロントパネル・・・滑ったら・・・不安がよぎる。

穴を開けないで済む方法が無いか・・・暫し本体を眺める・・・在った!「ヒューズの穴!」

穴径が多少大きいが、ワッシャーで留められる。ナイス!

早速、プロテクター・真空管・裏蓋を外し、ヒューズを移設(絶縁テープで包み中に入れただけ)の、前処置をして、Img_1718Img_1723いざ、回路を組み、取りつけました。(回路自体はシンプルなんですが、基盤も無く直接パーツ同士を繋いだので、引き回しにはチョッと時間を掛けました。)

約1時間ほど抵抗&コンデンサーと格闘して、回路を引き回し、取り付けしました。

初めての「改造」なので、ショート・絶縁には気を使いました。

で、セットを戻し、真空管を取りつけ、いざコンセント接続!(ドキドキ)取り敢えずスピーカーは「もしもあなたが失敗したら・・・」と鳴る。そしていよいよヘッドホンを繋ぐ!・・・スピーカーの音は消え、ヘッドホンの左右から「あなたのチャンス」と音が聞こえる(^^♪大成功!!

因みに後姿は、こんな感じになりました。(*^^)vImg_1730

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いい音!(^^♪

自作のスピーカーと真空管アンプ・・・結構鳴らし込んで居ます。

段々「善い音」になって来た感じです(*^^)v

メインスピーカーの上に場所を決めてあげたら、リスニングポイントも耳と同じ高さになるようで、低音&高音のバランスも、善い感じ!Img_1700 とりあえず、満足しています(^_^)/

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スピーカー組み立てました。

そんな訳で、スピーカーの組み立てとなりました。

いろいろ考えたのですが、ユニット+箱を買って来てくみ上げる事にしました。(安易)

ネットで、チョッと調べて小さくて扱いやすく、ソコソコ楽しめる物。予算ペアで1万円位。で、8cm口径のフォステクス辺りかな・・・と思いました。

やはり、実物も、フォステクスのものが、良い。で、FE83Eにしようかと思ったが、汎用性を考え防磁型のFE87Eに決定。箱は迷ってました。(密閉かバスレフか)・・・予めネットで調べて行った秋葉の「小泉無線」で見ると、¥1000で密閉箱が在りましたが、小さくて善いのですが、やはり低音は期待出来ないと言う。チョッと大きくなり、予算もオーバーするが、フォステクス製の箱が在った。・・・チョッと悩んだが、上機嫌の女房殿が「どうせなら、善い音の方が善いんじゃないの!?」の一言で、それに決定!

荷物を受け取ったら、結構重い!(2.1kg×2個)(^^♪良い音出たら、いいナァ・・・期待にワクワクしつつ、夕べはカラオケに酔いしれた。

で、今朝開梱。即、組み立て始めた。箱は完成しており、中に在るターミナルの付いているコードにスピーカー本体の端子をはめ込んで、エンクロージャーにネジ止めするだけ。Img_1645   Img_1651Img_1673何かチョッと物足りないくらい。(超安易!)

チョッとガクンとしたのが、ユニットのFE87Eのデーターが5ℓの箱を標準としているのに対し、この箱が4ℓだった事。・・・データーの迄の低音は望めないと言う事だ。(涙)てっきり標準箱と思ったのが、悲しかった。

で、試聴したら、なんとなく、音が不自然に硬い。・・・やっぱりエージングしないと、駄目なんだろうナァ・・・しっかり鳴らし込んで、やろう。・・・先が、楽しみ。(^^♪

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管球アンプ その2

さて、深夜の「アンプ試聴会」を終え、我が、手作りアンプを抱き抱えて眠りたい気分で(でも、実際にやったら、火傷しますから・・・^^;)岩崎裕美の「ゆりかごの歌」でを聴きながら、夢の中へと入って行きました。翌日、早速配線を変え、我が家自慢の壁面スピーカー(ダイヤトーンP-610A壁面埋め込み)に繋ぎました。このスピーカーユニットは、NHKのモニタースピーカーに使われたスピーカーのユニットと同型の物です。(普段は、リアスピーカーとして使っており、なかなか本領を発揮することの無い、可愛そうなスピーカですが・・・)音出しをしてみると Img_1539Img_1540これがなかなかいい感じ。クラッシックのCD(四季)を掛けたらホンと、「まろやか~」と言う感じ。パワーだって、片チャンネル2Wですが、実用上、遜色ありません。何か、今までのトランジスターアンプと比べると、「一皮剥けた」感じ?・・・その後ソースをアナログレコード(プレーヤーアナログレコードの音をPCに取り込む為に買った、アイワのベルトドライブの安物ですが・・・)で、やはりビバルディの四季を掛け聞き比べしました。(イムジチ・オーマンディ・N響等 4種持ってます!)・・・久しぶりに何かリッチな時を過ごした気がしました。フルレンジなので、チョッと高音のツヤが寂しいのですが、それが却ってまろやかさを増している感じです。

そして、いよいよ我が家のメインスピーカーパイオニアS-55Tに繋ぎ変えてみました。Img_1533 いつも聴いている物なので、より違いがハッキリします。

素直な感想・・・なんで、たった2万もしないアンプがこんなに善い音なの?多くの人がこのキットから「管球アンプに嵌った・・・」と在りましたが、何か、分かる様な気がします。取り説には「管球アンプですので、ボリュームを絞リ切ってもごくわずかにノイズが出ますが、異常ではありません。」と在りますが、殆ど気にならないレベル!(オプションのコンデンサーのお陰?)部屋片づけをしながら、BGMとして普段聴いているイルカや太田裕美・百恵ちゃん等(所謂70年代和製ポップス!?)をきいていたら、高校生の息子があ!出来たのかよ?あれ?結構良い音してるジャン!と自分の持っているゲームソフトのBGMのCDを持って来て「聞かせろ」だと!(自分達の元祖ファミコン時代にはBGMはビープ音に毛が生えた程度の音楽だったのに、今はCDも出てるのですね!)しばし、親子でゲームミュージックに聴き入りました。(^^♪・・・そんな訳で現在、従来のプリメインアンプの座を危うくしている状態です。(*^_^*)

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真空管アンプ作っちゃいました!

いよいよGW突入!まゆ亭はカレンダー通りの2連休+4連休。前半&後半に分かれます。で、以前から、気になっていた「真空管A級アンプキット」を作って見ました!

実は、学生時代からの自称オーディオマニア!バイトしてはコツコツとコンポを増やして行ったのです。その熱も、未だ消えず、その関連で「大人の科学マガジン」にも嵌っておりました。その本の巻末に「季刊analog」が紹介されていて、その中に「管球アンプを組み立てる」記事がありました。それによると希望者には掲載のアンプをキットにして・・・とあったが、¥99750と高価!とても万年平のまゆ亭には出し切れません!《まして、不器用なまゆ亭・失敗したら(~_~;)でも、諦められずにネットで探したら、在った!「エレキットのTU-870!これなら、定価でも\19800!・オプションパーツ(ノイズが30~40%減るコンデンサーと真空管カバーのセット)が¥2100で、まゆ亭のヘソクリでも何とか・・・しかも、いろいろ見ていたら、結構組み立てが容易(6時間で出来る)で、組み立て後はかなり実用的に使えるとの事。・・・万が一出来なくてもフォローも在るし・・・と思って、更に検索していたら、「ザ・キット屋」と言うショップが\17000&オプションパーツ\1600で送料\600・・・トータル2万でおつりが来る!!・・・前後の見境無く発注しちゃいました!・・・で、翌日到着した箱が、これ!Img_1406Img_1412 かなり、レトロで、いい感じ!(^_^)/早速開封して見ました。

左端が、取り説・中央がオプションパーツで、他が基盤などの部品です。開封後、早速組み立てに掛かりました!先ずは基盤を2分割しベースピンを半田付けその後、部品を半田付けして行きます。説明書がとても丁寧だったので、結構難なく出来ました。真空管ソケット・ブリッジダイオードなど、取り付け注意の点も注意を促す吹き出しが在り、心地よい緊張感の中、無事にメイン基盤の半田付けが終わりました。 Img_1415Img_1416 Img_1419 Img_1422 Img_1426_1

サブ基盤(端子Img_1427_1Img_1429類)の部品付けの後、シャーシにImg_1431トランス・端子類・基盤を取りつけ、   Img_1435 Img_1438

内部配線に掛かります。(これまでにゆっくりやって5時間程)ここで一服、食事をしてから再度取りかかりました。Img_1441 Img_1443   

Img_1447内部配線は結構気を使いました。出来るだけ綺麗に素早く半田作業をすること。部品に半田ゴテが着かぬよう、電源系と信号系を出来るだけ分離して・・・等。これで2時間近く要しました。そして、いよいよ「管」を差込み、試運転!ドキドキします!ネットでは、「壊れてもいいスピーカ」に繋ぐこと・・・と在りましたので、昔のコンポ風ラジカセのスピーカー部分だけ残しておいた物(それでもSONYのAPMスピーカー!)に繋ぎました。そしてポータブルCDプレイヤーにまゆ亭が今一番のお気に入りのcocoon2を入れ、コンセントを差し込み、スイッチを入れると真空管からほのかな灯りが・・・これだけでも、感激です!更にCDのスタートボタンを押し、徐々にボリュームのネジ(未だ、ツマミは付いていない)を上げて行くと・・・「♪昔 鳥が話せた頃~」と、紛れも無く「アトランティス」!(*^^)v・・・とりあえず試運転大成功!その先も聴きたいのを我慢して、一度電源を切り、今度は仕上げの工程に。 Img_1449Img_1453フロントパネルを付け、ボリュームツマミを付けそれからアンダーパネルにインシュレーターを付け、それを本体に組み込み、そして最後に、オプションのチューブ・プロテクタをネジ止めして、完成!改めて完成を祝し、深夜の「発表試聴会」と、なったわけです。Img_1458(^_^)/

試聴に使用した物は、以前から「オーディオ評価用」に使っていた岩崎裕美の「愛唱歌集」(ボーカルが綺麗で、定位がはっきりしている)そして、我が青春のアイドル清水由貴子の「ほたる坂から」(個人的に聴き込んでいるので、違いが判る)更にcocoonの「cocoon1/cocoon2」(最近こればっかり^^;)の4枚のCDと、愛飲のウイスキー「富士山麓」&ピッチャーの水 !暫くの間、「自分が半田ごてを使い組み立てた、暖かい音」に酔いしれておりまして、いつしか夜の闇が白々と明けて行くのでした・・・(^_^;)

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大人の科学 紙フィルム作成の『コツ』??

大人の科学15号の『紙フィルム映写機』

楽しいのだけど、付属のソフト(紙フィルム)を作る(切り抜く)のが、かなり手間。

更に、順序通りに繋げ、その上フィルム送りの穴を開けるのが、もっと面倒!

そこで、不精なまゆ亭は考えた。

作り方には、切り抜く > 繋げる > 穴開ける(繋げた処もパンチで) と在るが

何枚か重ねて折り返した状態で穴開ける > 切り抜く > 

繋げる > 繋げた処だけパンチで穴開ける にして見た。

2~3重なら、小さなプラスドライバーで、空けられた。

チョッとガサツだけど、少し楽♪・・・騙されたと思って、お試し在れ!(*^^)v

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大人の科学15号~紙フイルム映写機

ハイ!またまた出ました、大人の科学!

今回は『紙フィルム映写機』~最近『映像系』が多いなぁ・・・と感じる、今日この頃。

いつも通り?土曜の深夜0:00過ぎに、家族が寝静まってから作業開始!

Img_1334 本体の他に用意する物:はさみ・ドライバー・爪楊枝・ミシン油

上記に加え、デジカメ・少しばかりの氷・ウイスキー・コクーンCD(^^ゞ

CDを掛け、水割りを舐めながら、早速取り掛かりました。

本体の組み立てはさほど難しくなく、1時間と少しで組み立てました。Img_1343 Img_1347 Img_1349 Img_1353

組み立ては、フィルム送り板のセット位置だけ、気を付ければさほど難しくは無いと思います。

あと、反射防止シールの貼付と鏡の取り付けはチョッと慎重に取り組みました。電球がついたときは、『映写機らしく』なり、早く見たい!という、衝動に駆られました。

ソフトはA4×3に折り畳まれて印刷されている『紙フィルム』。「のらくろ」や「鉄腕アトム」・「アポロ11号・月面着陸」など、9種類入ってました!

まゆ亭は、何はともあれ、懐かしい「のらくろ」を見ようと早速『紙フィルム作り』に取り掛かりました。(この時点で午前1時半頃)

ところが、これからが大変!・・・これを先ず13列に切り(勿論切り目は入っている)それを繋ぎ、(約17cm×13列で221cm!)更に約1cm間隔で開いている切り目が付いているフィルム送り穴を楊枝であけるのですが、これが大変!今計算したら546個もの穴を開けたんです!中に1つだけ穴が開いていない(切り目が弱い)のがあり、その穴明けに神経を使いました。(~_~;)  ・・・この作業にほぼ2時間掛かりました!

Img_1354Img_1355_1途中一息入れたりしながら、夜も明けかけた頃、

いよいよフィルムをボビンに巻きつけ、本体に装填!

A4の紙を壁に貼りつけ、にわかスクリーンにして試写を始めましたが、これがなかなか楽しい!(*^^)v

Img_1357 映した画像を上手く写せなかったのが、残念です。(T_T)

とりあえず、お決まりの『製作報告』です・・・(*^_^*)

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大人の科学14~ステレオ&パノラマピンホールカメラ

ハイハイ・・また出ちゃいました!『大人の科学』。今回は『カメラ第2弾』とのことで、面倒くさがり屋のまゆ亭にとって???な付録だった。(3号のときのカメラは現像に必要な暗室も準備できないので、組み立てたままになっていた。)
んでも、今回は35mmフイルム使用が前提の様なのと、『立体写真』に惹かれて、(当日は日帰り出張で帰宅が遅くなるので)奥様にお願いして買っておいて貰った。(知人のカメラ好きの方へのプレゼントも1冊・・・で、2冊も買った!)
1日目:本誌を読んで、へぇ・・・
2日目:ステレオビューワーを組み立て、立体写真を見て!Img_0701

3日目:本体を組み立て、とりあえずテスト撮影!Img_0723

4日目:何も出来ず(現像に出したり・・・寝不足が続くと仕事に差し支えるので・・・(^_^;)
5日目:仕上がり見て、その善さに、(*^^)v比較の為、休眠状態の35mm一眼レフを取り出し、更に撮影!_0011

6日目:撮影続行!~更に、3号の『元祖ピンホールカメラ』も引っ張り出してきて『広角』で撮影
(しかし・・・デジカメにスッカリ慣れてしまったこのご時勢、現像代がバカに成りません(・_・;))
とりあえず、作品を・・・①パノラマでポケを撮りました
Photo_15
②公園で撮りました。_0014
③こんな感じで(休眠状態だった一眼レフにて撮影)Photo_16

④ステレオ写真?左・右_0003
_0004_1

⑤おまけ~
元祖03号ピンホールカメラ(実は撮影中、せせらぎにドボン!したのでフィルムの色がよくない!(T_T)

Photo_17

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